看板画像No.100 下町のジュース屋

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なお、中にはすでに「ラクダ隊商隊長の西方見聞録」で同じ画像を使って記事を書いているものもございますが、一連の流れということで、順番にすべてご紹介申し上げます。

No.100 下町のジュース屋
下町のジュース屋街のジューススタンドである。
生ジュースに関してはもう何度も何度も紹介したが、それほど素晴しいものなのである。
もっとも味の方はフルーツそのままなので、特別に素晴らしいということでもないのだが、その値段の安さ(日本人からしたらということであるが)はやはり素晴らしく、インドに行ってこれを飲まなきゃ本当に損!だと思うのである。

*だからと言って飲んでお腹を壊しても、私は一切責任は取らないのである。

インド・オールドデリーにて

看板画像No.099 きれいにお化粧された象

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No.099 きれいにお化粧された象
きれいにお化粧された象アンベール城名物象のタクシーである。
きれいに飾り立て観光客を出迎えてくれる象だが、その待遇は年々改善され労働時間も短くなったため、今では象に乗って登城するのはなかなか難しくなってしまったようである。
まあ象を大切にするのは良い事だと思うが、だったらこういうけばけばしいペインティングもお肌に悪そうなので、ちょっと控えた方がいいんじゃないかなと思ってしまうのである。

インド・ラジャスタン州アンベールにて

看板画像No.098 布を満載した荷車を牽く駱駝

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No.098 布を満載した荷車を牽く駱駝
布を満載した荷車を牽く駱駝落語の「らくだ」は図体ばかりがでかくて乱暴者の男の話であるが、本物のラクダはなかなかよく働く。
ただ機嫌を損ねると胃液を吐きかけるということもあるそうなので、付き合い方によっては落語に出て来る「らくだ」とあまり変わらないのかもしれない。
でもこの写真のラクダはおとなしく荷車を牽いているし、耳毛もとてもチャーミングでかわいいのである。

インド・ラジャスタン州サンガネールにて

看板画像No.097 暑さも忘れてしばしタージマハルに見とれる

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No.097 暑さも忘れてしばしタージマハルに見とれる
暑さも忘れてしばしタージマハルに見とれる ご存じ白亜の霊廟タージマハル。
すでに間近でその雄姿を存分に眺めた帰り道であるが、ついまたこうしてふり仰いでしまうのである。
まったく♪美し過ぎて君が怖い~のである。

インド・ウッタルプラデシュ州・アグラにて

看板画像No.096 城を守る犬

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No.096 城を守る犬
城を守る犬ここは世界遺産のアグラ城である。
その入り口にある橋の欄干にすっくと立ち、城を見上げる犬がいた。
まるで城を護っているかのようであるが、自分の尻の穴は無防備なのであった。

インド・ウッタルプラデシュ州・アグラにて