2010年インドの旅・目次

*これはブログ形式で書いた記事の目次です。

デリー第三の鉄道駅・ニッザームディン駅

駅に着いてまず初めにすること・インドの列車の乗り方

今日の体重計・ニッザームディン駅

やはり駅近は便利なのだ・インドの駅前食堂

辛いけどうまい・フライドライス

念には念を入れて・列車乗客名簿

ホッと一息しようと思ったのにぃ・車内販売のスープ

「湖の町」の玄関口・ウダイプール・シティ駅

今日の体重計・ウダイプール・シティ駅

オートリキシャ所変われば・ウダイプール

本日のお宿・ウダイプール

おお、これがそうなのか!・レイクパレスホテル

立ちはだかる高い壁・ウダイプールのシティ・パレス

ライトに顔があったっていいじゃないか:ウダイプールで見た観光バス

本日のお食事:ウダイプール

レイク・パレスの横腹を望む:ウダイプール

新規開店のジュース屋:ウダイプール

祭囃子に誘われて:ウダイプール

みんな湖で飯を食っているのだ:ウダイプール

まあとりあえず入ってみましょう:ウダイプールのシティ・パレス

これがマハラジャの専用車です:ウダイプール

情報は正確に:ウダイプール

避暑地へのバスは歌声に乗って:ウダイプール

標高と乗客のテンションは次第に高まって行くのだ:マウント・アブー

本日のお宿:マウント・アブー

市内観光のツアーバス:マウント・アブー

神様は絶景好きなのか:マウント・アブー

実用第一で考えたらやっぱこれですかね:マウント・アブーのタクシー

避暑地にはエコカーがよく似合う・・・かな?:マウント・アブー

新婚さんも絶景好きなのか:マウント・アブー

ここではすべてが「ラジャスタン最高の」となるのだ:マウント・アブー

悲しいときぃ~、夕日が沈むときぃ~:マウント・アブー

二階建てバスで山下り:マウント・アブーからアーマダバードへ

門前の市は赤く染まっていた:アンバジー

本日のお宿:アーマダバード

今日の体重計:アーマダバード駅

シディ・バシール・モスク再訪:アーマダバード

最新型(2010年3月時点)のオートリキシャ:アーマダバード

9年間あこがれ続けた食べ物です:アーマダバード

なぜかジャイナ教寺院:アーマダバード

金曜日の賑わい:アーマダバード

このセンスがたまりません:アーマダバード

階段は地中深くへと続いていたのだ:アーマダバード

【訂正と追加です】今日の体重計:アーマダバード駅(その2)

通勤列車はラッシュを避けて:ムンバイ

今日の体重計:ムンバイ・チャーチゲート駅

相変わらずの憩いの場ではありますが・・・:ムンバイ

ふらっとエレファンタ島:ムンバイ

本日のお宿:ムンバイ

海辺の散歩は5ルピー以上の価値があるのだ:ムンバイ

ボンベイにおけるガンディーの活動拠点:ムンバイ

思わず足を止めさせる香り:ムンバイ

エレファンタ島の語源を求めて:ムンバイ

今日の体重計:ムンバイ・CST駅

ここがビーチリゾートの玄関口なのだ:ゴア

本日のお宿:アンジュナ・ビーチ

なんといってもこれが至福の時:アンジュナ・ビーチ

ゴアの州都は異国情緒たっぷりなのだ:パナジ

本日のお宿:パナジ

ここは世界史の教科書的有名人ゆかりの世界遺産なのだ:オールド・ゴア

ここは酒飲み天国なのだ:パナジ

もしかしたらオートリキシャは再び注目されつつあるのか:ゴア州

にぎやかなのもまたいいものです:カラングート・ビーチ

ついにあちら側に立つ:カラングート・ビーチ

あらためて信仰心のすごさを知りました:パナジ

カダムバ・バスターミナルでの列車チケットの予約方法、そしてRACとW/Lの説明:パナジ

駅への道のりは果てしなく遠かった:パナジからマルガオ

ホームにて:マルガオ駅

今日の体重計:エルナクラム・ジャンクション駅

船着場はずいぶん合理化されていたのだった:コーチン

私の記憶に間違いはないのだ、たぶん:コーチン

本日のお宿:フォート・コーチン

海辺の地産地消といえばやっぱりこれでしょう:フォート・コーチン

のんびりした漁をのんびりながめる:フォート・コーチン

南インドはバナナ天国なのだ:フォート・コーチン

どうでもよいことかもしれませんが:フォート・コーチン

バサリと過去を断ち切り、未来へと進もうじゃありませんか:フォート・コーチン

南インドはローカルバスでのんびり行こう:コーチン

本日のお宿:アレッピー

水郷地帯は船で行こう!:アレッピー

クイロンへ向けて出航です:アレッピー

クイロンへ向けて船は進む:アレッピー

クイロンへ向けて船はさらに進む:アレッピー(の南)

クイロンへ向けて船はどんどん進む:アレッピーとクイロンの中間辺り

クイロンへ向けて船はふたたび進む:アレッピーからクイロンへの途上

ここは鳥の天国なのだ:アレッピーからクイロンへの水路

永遠の憧れキングフィッシャー:鳥とビールの両方

ここは休憩場所であり停留所なのです:アムリタプリ

ついに船はクイロンに着いたのだった:クイロン

本日のお宿:クイロン(コッラム)

南インドローカルバスの旅再開:クイロンからトリヴァンドラム

本日のお宿:トリヴァンドラム

今日の体重計:トリヴァンドラム・セントラル駅

シュリー・パドマナーバスワミー寺院:トリヴァンドラム

南インド随一のビーチへ:トリヴァンドラムからコヴァラム・ビーチ

本日のお宿:コヴァラム・ビーチ

左側のビーチはまさにリゾートなのだ:コヴァラム・ビーチ

右側のビーチはとてもローカルなのだ:コヴァラム・ビーチ

インドの地引網漁レポート:コヴァラム・ビーチ

ビーチリゾートでシーフード三昧:コヴァラム・ビーチ

ビーチリゾートでの過ごし方:コヴァラム・ビーチ

休養充分で再びローカルバスの旅:コヴァラム・ビーチからカニャークマリへ

本日のお宿:カニャークマリ

均一なのは値段だけでなく商店街全体なのだ:カニャークマリ

これがインド亜大陸最南端の海です:カニャークマリ

最南端のホテルの強制的日の出鑑賞サービス:カニャークマリ

まあ「目的」でも「名目」でもいいじゃありませんか:カニャークマリ

これが「ウルトラ・デラックス」なバスだ:カニャークマリ

ウルトラ・デラックスバスは行く:カニャークマリからマドライへ

ついに陽は西の大地に沈んで行った:カニャークマリからマドライへ

今日の体重計:マドライ・セントラル・バス・ステーション

本日のお宿:マドライ

いざ行かん!魚の目を持つ女神の世界へ・その1:シュリ・ミナークシ寺院

いざ行かん!魚の目を持つ女神の世界へ・その2:シュリ・ミナークシ寺院

いざ行かん!魚の目を持つ女神の世界へ・その3:シュリ・ミナークシ寺院

いざ行かん!魚の目を持つ女神の世界へ・その4:シュリ・ミナークシ寺院

いざ行かん!魚の目を持つ女神の世界へ・その5:シュリ・ミナークシ寺院

今日の体重計:マドライ・ジャンクション駅

野菜市場は活気に満ち溢れていた:マドライ

ここはガンディーのドーティー・デビューの地なのだ:マドライのガンディー記念博物館

気になるものがいっぱい詰まった世界:マドライの遊園地

よく見かけてはいたのですが:ジャックフルーツ・マドライ

この渋みが意外とうまかった:マドライのジュース屋

明朗会計のようなそうじゃないような:マドライのオートリキシャ

今日の体重計:マドライ・インテグレーテッド・バス・スタンド

バスは突端の街へ:マドライからラーメシュワラム

本日のお宿:ラーメシュワラム

昼間のガートは楽しそうだった:ラーメシュワラム

朝のガートは活気に満ち溢れていた:ラーメシュワラム

手造り祭壇で神に祈る:ラーメシュワラム

お湯巡りならぬ「水巡り」の寺院なのだ:ラーメシュワラム

スリランカは果てしなく遠かった・その1:ラーメシュワラム

スリランカは果てしなく遠かった・その2:ダヌシュコーディー

本日のお宿(替え):ラーメシュワラム

海の跳ね橋:ラーメシュワラム

やっぱ私にとっての「聖水」はこちらになっちゃいますね:ラーメシュワラム

スリランカは果てしなく遠かった・その3:ダヌシュコーディー

スリランカは果てしなく遠かった・その4:ダヌシュコーディー

スリランカは果てしなく遠かった・その5:ダヌシュコーディー

神の御加護を受けた(と思われる)寺院:ラーメシュワラム

乗り合いバスは楽しい:ラーメシュワラム

今日の体重計:カライクディ・バススタンド

郷に入ったら郷の食べ方:トリチー手前のバススタンド

本日のお宿:トリチー

ここは大きな岩山全体がお寺なのだ:トリチー

ここに来れば法要一切万事お任せなのです:トリチー

象、早ぇ~:トリチー

ポンディチェリーへ向けて再びバス移動:トリチー

今日の体重計:ヴィルプラム・バススタンド

本日のお宿:ポンディチェリー

海風に吹かれてパイナップル:ポンディチェリー

料金に偽りなしの博物館、なのだ:ポンディチェリー

負傷者多数発生・・・か?:ポンディチェリー

常に用意は周到にせよ:ポンディチェリー

今日の体重計:ポンディチェリー・バススタンド

視界良好で快適なバス旅:ポンディチェリーからマハーバリプラムへ

本日のお宿:マハーバリプラム

海岸寺院は今日も風雪に耐えていた:マハーバリプラム

南インドの寺院建築の起源は石だった:マハーバリプラム

バターボール十景・その一:マハーバリプラム

バターボール十景・その二:マハーバリプラム

バターボール十景・その三:マハーバリプラム

バターボール十景・その四:マハーバリプラム

バターボール十景・その五:マハーバリプラム

バターボール十景・その六:マハーバリプラム

バターボール十景・その七:マハーバリプラム

バターボール十景・その八:マハーバリプラム

バターボール十景・その九:マハーバリプラム

バターボール十景・その十:マハーバリプラム

世界最大のレリーフ:マハーバリプラム

夢の競演ってとこでしょうか:マハーバリプラム

神様の存在は大きくそして重い:マハーバリプラム

漁夫の利:マハーバリプラム

まったくインド時間にはハラハラさせられます:マハーバリプラムからチェンナイへ

今日の体重計:チェンナイ・セントラル駅

ボルボの夜行バス:チェンナイ

苦しい時の友頼み:チェンナイからヴィシャカパトナムへ

本日のお宿:ヴィシャカパトナム

ここはオートリキシャの街だった:ヴィシャカパトナム

これが横丁総出の作品なのだ:ヴィシャカパトナムのオートリキシャ

長い長い列車の旅なのだ:ヴィシャカパトナムからジャグダルプルへ

本日のお宿:ジャグダルプル

まずは町の概要から:ジャグダルプル

活動開始早々、早くも歯車は噛み合わなくなって来たのだった:ジャグダルプル

われわれは何の予備知識もなしに洞窟へと入って行った:ジャグダルプル

荒々しい滝のように私の心も荒々しくささくれ立つのだった:ジャグダルプル

先住民族の市場は酒飲み天国だった:ジャグダルプル

ついに堪忍袋の緒は切って落とされたのだった:ジャグダルプル

ここの人たちは誠に規則正しい人たちなのだ:ジャグダルプル

パテルは見事に心を入れ替えたのだった:コンダガオン

パテル不在でも活動は続くのだ:ジャグダルプル

周辺の見どころを一気にまとめて三つなのだ:ジャグダルプル

ここはインドのナイアガラなのだ:ジャグダルプル郊外

それはたわわに実っていたのだ:ジャグダルプル郊外

先住民たちの眠る場所:ジャグダルプル郊外

五人の男たちは一羽の鳥を見つめていた:ジャグダルプル

ぜひまた来て下さいとパテルは言った:ジャグダルプル

ジャグダルプルよいざさらば:ジャグダルプルからライプールへ

本日のお宿:ライプール

小さく刻むか一気に行くか、ここが思案のしどころなのだ:ライプール

今日の体重計:ライプール駅

とにかくこのバスに私の19時間の運命を預けるのだ:ライプール

熱風を切り裂いてバスは走り出した:ライプールからアラハバードへ

君の行く道は果てしなく遠い、そして想像よりだいぶ険しいのだった:ライプールからアラハバードへ

寒さにも負けずシブキにも負けずホコリにだって負けないのだ:ライプールからアラハバードへ

いよいよ旅は終わりを告げたのだった:ライプールからアラハバードへ

2010年インドの旅を終えて:ヴァラナシ

【実録編】
第1回 デリー
第2回 デリー
第3回 デリー
第4回 ウダイプール
第5回 ウダイプール
第6回 ウダイプール
第7回 ウダイプール
第8回 ウダイプール
第9回 ウダイプール→マウント・アブー
第10回 マウント・アブー
第11回 マウント・アブー
第12回 マウント・アブー
第13回 マウント・アブー→アーマダバード
第14回 アーマダバード
第15回 アーマダバード
第16回 アーマダバード
第17回 アーマダバード
第18回 アーマダバード
第19回 アーマダバード
第20回 アーマダバード
第21回 ムンバイ
第22回 ムンバイ
第23回 ムンバイ
第24回 ムンバイ
第25回 ムンバイ
第26回 ムンバイ
第27回 ゴア
第28回 ゴア
第29回 ゴア
第30回 ゴア
第31回 ゴア
第32回 ゴア
第33回 ゴア
第34回 コーチン
第35回 コーチン
第36回 コーチン
第37回 コーチン
第38回 コーチン→アレッピ
第39回 アレッピ
第40回 アレッピ→クイロン
第41回 クイロン→トリヴァンドラム
第42回 トリヴァンドラム(コヴァラムビーチ)
第43回 トリヴァンドラム→コヴァラムビーチ
第44回 コヴァラムビーチ
第45回 コヴァラムビーチ
第46回 コヴァラムビーチ
第47回 コヴァラムビーチ
第48回 コヴァラムビーチ→カニャークマリ
第49回 カニャークマリ
第50回 カニャークマリ
第51回 カニャークマリ→マドライ
第52回 マドライ
第53回 マドライ
第54回 マドライ
第55回 マドライ
第56回 マドライ→ラーメシュワラム
第57回 ラーメシュワラム
第58回 ラーメシュワラム
第59回 ラーメシュワラム
第60回 ラーメシュワラム
第61回 ラーメシュワラム
第62回 ラーメシュワラム
第63回 ラーメシュワラム
第64回 ラーメシュワラム
第65回 ラーメシュワラム→トリチー
第66回 トリチー
第67回 トリチー
第68回 トリチー
第69回 トリチー
第70回 トリチー
第71回 トリチー→ポンディチェリー
第72回 ポンディチェリー
第73回 ポンディチェリー
第74回 ポンディチェリー
第75回 ポンディチェリー→マハーバリプラム
第76回 マハーバリプラム
第77回 マハーバリプラム
第78回 マハーバリプラム
第79回 マハーバリプラム
第80回 マハーバリプラム
第81回 マハーバリプラム
第82回 マハーバリプラム
第83回 マハーバリプラム
第84回 マハーバリプラム
第85回 マハーバリプラム
第86回 マハーバリプラム
第87回 マハーバリプラム
第88回 マハーバリプラムからチェンナイ日帰り
第89回 マハーバリプラムからカンチープラム日帰り
第90回 マハーバリプラムからカンチープラム日帰り
第91回 マハーバリプラム
第92回 マハーバリプラム
第93回 マハーバリプラム→チェンナイ
第94回 マハーバリプラム→チェンナイ
第95回 チェンナイ→ヴィシャカパトナム
第96回 チェンナイ→ヴィシャカパトナム
第97回 ヴィシャカパトナム
第98回 ヴィシャカパトナム→ジャグダルプル
第99回 ヴィシャカパトナム→ジャグダルプル
第100回 ヴィシャカパトナム→ジャグダルプル
第101回 ジャグダルプル
第102回 ジャグダルプル
第103回 ジャグダルプル
第104回 ジャグダルプル
第105回 ジャグダルプル
第106回 ジャグダルプル
第107回 ジャグダルプル
第108回 ジャグダルプル
第109回 ジャグダルプル
第110回 ジャグダルプル
第111回 ジャグダルプル
第112回 ジャグダルプル
第113回 ジャグダルプル
第114回 ジャグダルプル
第115回 ジャグダルプル
第116回 ジャグダルプル→ライプール
第117回 ライプール
第118回 ライプール
第119回 ライプール→アラハバード
第120回 ライプール→アラハバード
第121回 ライプール→アラハバード
第122回 アラハバード→ヴァラナシ
第123回 ヴァラナシ
第124回 ヴァラナシ
第125回 ヴァラナシ
第126回 ヴァラナシ
第127回 ヴァラナシ
第128回 ヴァラナシ
第129回 ヴァラナシ
第130回 ヴァラナシ
最終回 デリー

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